G.Guard プラチナガラスコーティング

2012年9月5日

今日はプラチナガラスコーティングのご紹介です。

施工したテストカーはウチの代車、ダイハツのミラ・イース君(愛称・茶イース)です。

DSCF4644

こちらのイースは部分ごとに別のコーティングを施工してあり、
プラチナが施工してあるのは運転席側のパネルとリア周り。

プラチナは撥水仕上げと疎水仕上げの2パターンが選べます。

まずは撥水の方からどうぞ!

ボディが水を弾き、コロコロ流れ落ちていく様子が見れると思います。
こちらが撥水です。

そして疎水が、

と、こちらになります。
ボディについた水がお互いを引っ張り合いながら流れていきます。
純粋な親水より水引が早いのが特徴です。

Gガードのプラチナは当店では中間ランクの様に思われがちですが、性能はピカイチ。
ハイブリッドほどの表面硬度はありませんが、基本的な性能は同じ。
パールやシルバーなどの淡色車には特にオススメです。
また仕上りが2通り選べますので、クォーツよりレベルの高い親水をお求めの方にも最適だと思います。

水が引ければ吹き上げる手間も減り、また擦るということが少なくなるのでキズも防げます。
またGガードシリーズは防錆能力が高いので、冬の時期が長く、厳しい新潟にはうってつけのガラスコーティングとなっています。